『メン・イン・ブラック3』の感想


『メン・イン・ブラック3』を観ました。

またまた頭空っぽにして観られる作品です(笑)

ウィル・スミス作品に駄作なし!

面白楽しく観られます。

今回はエージェントKことトミー・リー・ジョーンズの確約は少なく、

Kの若かりし頃を演じたジョシュ・ブローリンの方が活躍していました。

↑現在。

←過去。

結構エージェントK(トミー・リー・ジョーンズ)の特徴を上手く捉えられていて、似てます。

因みに若かりし頃のジョシュ・ブローリンの代表作と言えば、やっぱり「グーニーズ」のブランド!(バンダナしている兄ちゃん)
シリーズ物ですが、過去の2作品を観てなくても充分楽しめるようにはなっています。

逆に過去2作品観ていると、辻褄が合わないかも?って箇所もありそうなので、観てない方が良いのかも。

最後はちょっとホロリとさせられたりもして、エンターテイメントとして充分の出来。